ビジュアル制作の際、これらの要素を活用することができます。
シェイプ
シンボルロゴに使用されている羽根モチーフや、ロゴのシェイプをグラフィック要素に取り入れることで、ゆめみらしさのあるビジュアルを制作できます。
羽根モチーフをビジュアルのアクセントとして使用することもできます。
直線と曲線が混じり合うことで、
のびのびとした印象を生み出します。
パターン
羽根モチーフをパターンとして使用することでゆめみの独自性を表現できます。
Do
羽根モチーフを分解して模様のように散りばめます。
Don't
ロゴの変形と混同させないため、
「ロゴの塊」を作らないよう注意してください。
Caution
新しいロゴのように見えてしまうため、
羽根モチーフで具体的なパーツを制作しないように注意してください。
マテリアル
ブランドカラーのグラデーションを使用することで、ゆめみの独自性を表現したビジュアルを生み出すことができます。
色を選ぶ際の要素として、ダイナミックアイデンティティカラーを参照してください。
スライドやサムネイルのデザイン制作に、
グラデーションを使用できます。
イラスト制作にもアクセントとして
グラデーションを用いることで、
ゆめみらしさを表現できます。
イラスト・写真
イラストや写真を用いる際、再度以下の点を確認しましょう。
情報を直感的に伝達するものになっているか
多様性に配慮しているか
過激な誇張をしていないか
(随時更新)








