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成果基準DB
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成果基準DB

(ギルド)案件稼働率
ギルド全体における案件稼働率
B評価:80% A評価:85% S評価:90% 全社平均目標:87%
組織成果基準
管理部門職比率
全社の人数における管理部門職の人数比率
B評価:5% A評価:3.5% S評価:2.5% SS評価:2.5%+売上3000万
組織成果基準
アソシエイト職位基準
(1)プロフェッショナル職位への昇進原則 (2)アソシエイト職位内での昇給原則
(1)以下の5つの条件を満たすことを昇進原則とする ・過去3ヶ月間の(個人)市場接点稼働率:93%以上 ・累積案件稼働時間(プロジェクト学習・情熱投資含む)が900時間以上(入社前案件アルバイト稼働含む) ・調整係数としてのプロジェクト学習が無くなった ・セルフオンボーディング プログラム が2000点以上となっている ・プロフェッショナル職位への昇進の前に、主にフィードバックをもらうために、アソシエイト職位内での給与プロリク(給与変更を伴わないでも可)を1回以上出していること (新卒であれば、入社後半年以内に行うのが望ましい) (2)以下を昇給原則とする ・累積案件稼働時間(プロジェクト学習・情熱投資含む)が400時間以上(入社前案件アルバイト稼働含む)
・全職種共通(管理部門職除く)
職位成果基準
プロフェッショナル職位基準
(1)リード職位への昇進原則 (2)プロフェッショナル職位内での昇給原則
(1)過去6ヶ月間の(個人)市場接点稼働率:93%以上 (2)過去6ヶ月間の(個人)請求稼働率:85%以上
・全職種共通(管理部門職除く)
職位成果基準
リード職位基準
(1)シニア職位への昇進原則 (2)リード職位内での昇給原則
(1)過去6ヶ月間の(個人)市場接点稼働率:90%以上 (2)過去6ヶ月間の(個人)請求稼働率:80%以上
・全職種共通(管理部門職除く)
職位成果基準
シニア職位基準
(1)シニア職位内での昇給原則
(1)過去6ヶ月間の(個人)請求稼働率:70%以上
・全職種共通(管理部門職除く)
職位成果基準
全職位・職種共通
昇進原則
以下を満たすことを原則とする ①昇進申請を行う時点の年度(年度区切り:4月~翌年3月)の健康診断を受診・予約した or 過去1年間のうちに健康診断を受診している ②以下に示す対象業務の合計時間が、昇進申請を行う時点から過去6ヶ月間で6時間以上であること • 営業・マーケティング稼働 • 採用関連業務 • 育成関連業務 • 委員会活動 • 全社横断活動
• 2025年6月1日以降の給与プロリクにおける昇進に対して ただし、健康診断受診については、海外在住メンバーは原則例外とします
職位成果基準
職種成果基準
ギルド・グループオーナー役割基準
10名所属組織のオーナー: Small 30名所属組織のオーナー: Middle1 50名所属組織のオーナー: Middle2 100名所属組織のオーナー:Large (1)規模別のオーナー評価基準 (2)オーナー変更(審議)基準
(1)ギルド・グループオーナーは職位の降格原則を以下で上書き可能とする ・過去12ヶ月間の(個人)請求稼働率: 70%以下(Small) 65%以下(Middle1) 60%以下(Middle2) 50%以下(Large) 例)リード職位の降格原則は70%以下だが、Middle組織のオーナーの場合は60%以下として良い (2)過去12ヶ月のギルドあるいはグループの平均案件稼働率が70%以下を下回る 機械的にオーナー変更とはならず審議を挟んで適任でなければ変更する
チームオーナー役割基準は現時点では定めない
職種成果基準
ギルドオーナー役割基準
ギルドオーナー評価基準
・ギルドの案件稼働率  B評価:80%以上 A評価:85%以上 S評価:90%以上 ・ギルドの採用育成関連稼働 2~3%以内 ・ギルドの委員会稼働 No access ・ギルドのNPS
職種成果基準
PdM職種基準
グループリーダー評価基準
以下の各項目毎に評価基準を策定して合計値で評価していく ・グループの一人当たりプロジェクト売上高平均/年 ・グループのプロジェクト(純)利益率平均/年 ・グループの請求稼働率平均 ・グループの顧客のNPS実施率・NPS平均 ・グループのプロジェクトのヘルスチェック指標(TBD) ・グループメンバーの昇進実績(人) ・グループの対前年売上高成長率
各指標の算出方法としてゆめみダッシュボードで計測できないものもあるので、PdMギルドが独自に集計・算出する
職種成果基準
PdM職種基準
チームリーダー評価基準
以下の各項目毎に評価基準を策定して合計値で評価していく ・チームの一人当たりプロジェクト売上高平均/年 ・チームのプロジェクト利益率平均/年 ・チームの請求稼働率平均 ・チームの顧客のNPS実施率・NPS平均 ・チームのプロジェクトのヘルスチェック指標(TBD) ・チームメンバーの昇進実績(人)
各指標の算出方法としてゆめみダッシュボードで計測できないものもあるので、PdMギルドが独自に集計・算出する
職種成果基準
PdM職種基準
プロフェッショナル・リード職位
・担当プロジェクトのプロジェクト利益率 ・担当顧客のNPS実施率・NPS平均 ・担当プロジェクトにアサインされたアソシエイト職位の案件稼働希望を90%以上達成 ・担当プロジェクトでプロジェクト会の実施度合い(たちあがり・むきなおり・ふりかえり) ・担当プロジェクトのヘルスチェック指標(TBD)
各指標の算出方法としてゆめみダッシュボードで計測できないものもあるので、PdMギルドが独自に集計・算出する 0.5人月のアソシエイト職位からアサイン希望があれは、90%の0.45人月のアサインは達成させることが必要となる
職種成果基準
全職位・職種共通
昇進原則
以下を満たすことを原則とする ①昇進申請を行う時点の年度(年度区切り:4月~翌年3月)の健康診断を受診・予約した or 過去1年間のうちに健康診断を受診している ②以下に示す対象業務の合計時間が、昇進申請を行う時点から過去6ヶ月間で6時間以上であること • 営業・マーケティング稼働 • 採用関連業務 • 育成関連業務 • 委員会活動 • 全社横断活動
• 2025年6月1日以降の給与プロリクにおける昇進に対して ただし、健康診断受診については、海外在住メンバーは原則例外とします
職位成果基準
職種成果基準
取締役・CxO役割基準
それぞれの職位・職種・役割基準で定めた評価基準が適用
請求稼働率の計算については、管理部門業務を分母・分子から除く 管理部門業務の比率については個別に設定する
チャレンジ取締役も含む
職種成果基準
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