給与プロリク: チェック項目
テックリードに対して育成を行うことができる
821
社内のテックリードでも見本となる存在となっている
822
社外から見ても技術的に評価される特定の知見を持っている
823
(重要項目)グループにおいて上位15%以内の生産性を誇っている(例えば、Findy Teamsなどで測定される項目において)
1001
プルリクの修正理由が詳しく書かれていてレビューしやすい
1002
レビューで実際に動作確認をきちんとして、責務の切り出しや具体的な改善案を丁寧に出すことができている
1003
繰り返し作業を自動化、短縮化している
1004
周りがなかなかやらないが、やらないといけない作業を率先してやっている
1005
将来の懸念点やリスクを事前に的確に予見し、意見することができている
1006
複雑な仕様であったり、サービスに重大影響ある領域(決済や会員基盤、金銭や個人情報に関わるなど)の開発を品質高く開発する事ができる
1007
技術的負債が大きく、まとめて影響範囲大きいリプレースやリファクタリングが必要なコードベースについても、推進力持って負債の返済を行う事ができる
1008
ユーザー体験を考慮した上で、提案、意見を出すことができている
1009
疑問点を調べるだけでなく、一段深いレベルで物事を理解する事を行なっている
1010
ドキュメントにおいては無駄な情報を整理した上で、定期的に最新化し、初めて見る人にもわかりやすく構造化、言語化するなど考慮できている
1011
一つの観点や自分なりの流儀に拘らずに他者視点、多角的な視点を持った上で議論をすることができている
1012
指示を鵜呑みにせずに、前提や目的を確認したうえで、目的に沿っているかを理解している
1013
大規模なサービスにおける重大な影響ある領域(決済や会員基盤、金銭や個人情報に関わるなど)の開発を品質の高さに加えて、生産性高く開発する事ができる
1021
グループにおいて上位1〜5%の生産性を誇っている(例えば、Findy Teamsなどで測定される項目において)
1022
特定のプロジェクト、グループだけでなく、会社全体に関与して、組織に貢献することができている
2001
登壇、書籍出版、雑誌寄稿など情報発信を行い会社の技術広報の貢献も期待される
2002
外部コミュニティとのネットワーキングを定期的に行い、最新の技術情報を獲得できている
2003
組織全体に関わる設計、技術方針を示すことができる
2004
組織全体の強みにつながるような、開発標準、開発プロセスの改善による、生産性の最大化のノウハウを保有している
2005
社内標準な技術を持つエンジニアと比較した場合に、一つの目安として2.5倍以上の生産性を発揮している
2006
