【適用範囲】
・購入に関する全て対象(広告宣伝や勉強制度等も含む)
【目的と背景】
・「曖昧だったルール、申請、処理手順等の明確化」と「税務や監査リスクの回避対策」に則る必要があった
・それぞれの購買プロセスを明確化し申請者~処理までの円滑化を図る。
・領収書、WEB上などで表示される購入明細等エビデンスが必須
(会社として7~10年ほどの保管が必要のため)
2021/10/25パーチェイス運用の撤廃した運用明確化
【購買に関する説明と要件】
購買プロリク(物品購入兼稟議)
【ソフトウェア購入に関して】
【フロー】
・購買意思の発生に伴い利用した制度や購入内容に応じたチャネルで事前プロリクとそれぞれに必要な申請を行う。下記参照
(購買プロリク) SLACK上コマンド【/proreq 】
◆注意点、留意点
総務依頼無くともX-POINTの物品購入申請兼稟議書は必須
【会社購入の依頼対象品(個人購入不可)】
ノートPC(ストレスフリーで業務ができるように必ずハイスペックのものを貸与受けること)
特にモバイルアプリエンジニアはM1 Mac必須
iPad各種タブレット製品(業務や読書用途)
社用携帯(回線契約あり)
【個人購入可】※経費精算
電子メモパッド、タッチペン、ペンタブ
テスト端末
保留
oculus(12.10時点でリリースはまだ。JIKKENのため購入はまだ保留)
