差し戻し

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November 10, 2022 1:59 AM
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修正が必要な場合
次回から注意すべき喚起
差し戻すこい君(slack bot)から差し戻されます。

■「修正箇所_文言」をOPENすると詳細(ミスの可能性含)が記載されています

🧾
署名漏れ
紙領収書への署名漏れ
署名を行い、そのデータを再度格納(古いデータは削除)
領収書
宛名欄への署名
宛名欄への署名(自身の名前や会社名)を自身がされている
二重で横線訂正し、別余白に署名を行い、そのデータを再度格納(古いデータは削除)
領収書
領収書データと内容の相違
申請内容と領収書内容が相違
領収書データと申請内容を見直して適切に修正
領収書
経費タイプの分離
領収書通りになってない
飲食の場合8%と10%の混合や、宿領収書の内容によっては宿泊税が含まれているので、それぞれ用意されている経費タイプに分離する
経費タイプ
飲食の上限超過
制度ごとに設定されている上限超過
ミニレク、ウェルカムランチの上限を確認し修正
金額相違 or 上限超過
飲食の8%と10%混合
違う税率が混ざっている
データ格納からやり直し、格納時に税ごとに金額を分離してやり直す
ポイント利用適用後の金額になってない
amazonや購買時に適用されたポイント(もしくは割引)が考慮されない金額で申請されている
ポイント適用された金額(全額ポイントで支払った場合0円なので精算不可)で申請
例)購買500円-100P適用=実際の支払金¥400で申請
X-pointナンバー記載漏れ
X-pointが必要な場合に記載が漏れている
参考にあるnotionページから確認
プロリクURLの記載漏れ
プロリクURLが記載されていない
記載して申請
事業者番号箇所がエラー
日付が2023/10月以前になっている可能性あり。
データ格納時の日付が古いままが原因のため再度格納、その時の内容注意すること
交通関連の特例判定が相違
適切な特例判定されてない
新幹線、宿、飛行機は「出張関連特例」 普通電車、バスは「公共交通機関特例」
インボイス番号が記載されてない
存在しているのに記載されてない
請求書や領収書へ記載されているもの、なければwebで検索しデータ格納時に登録(明細からは編集できません)
交通関連の特例適用
インボイス
免税チェックの判定相違①
チェックが不要なのに入っている、もしくは必要なのに入っていない
事業者登録番号がある場合「チェックしない」 事業者登録番号がない場合「チェックする」 消費税がかかってない外貨の場合(中には消費税かかっているものもあるので注意)「チェックしない」
交通関連の免税チェックの判定相違②
インボイスでも交通関連には特例が適用される認知が進みにくい(ここ覚えにくいね)
免税事業者にはチェックしない 新幹線、宿、飛行機は「出張関連特例」にチェック 普通電車、バスは「公共交通機関特例」にチェック されていれば事業者登録番号不要(特例扱い)
免税事業チェック
経費修正DB