Get Notion free

10/26 ロゴ開発事前MTG

2020/10/26
栄前田
太田
濱脇
根本
ミナベ
衛藤
佐藤

アジェンダ

①ワークショップ内容の補足(DG)
制約→今のシートで内容充足しているか
言語化→構造化プロセスと集約コピーの説明
片岡さんFB進行
②デザインプロセス擦り合わせ(衛藤さん)
各スケジュール上でのアウトプット→アウトプットレベルの目線合わせと投票への紐付け
③スケジュール確認
分科会日程fix
ゆめみ様PJ資料201022.pdf
20080.1KB
201023_yumemi_design process.pdf
203.4KB
言語化の部分の接合させ方について
どの程度、誰が、いつDGから渡すのか未定義な点ついて
DGから衛藤さんへの渡し方について
当初想定ではタグライン/miro資料を受け渡す想定(DG)
(次回定例にて持込)
NA:チャート資料作成(DG)
次回定例にて、社内外資料に向け、施策内容とアウトプットへの紐付き、チャート
(議事録)
エトウサマ
視覚化資料でロゴのラフは先行しつつ、追って言語&意味付けのあり用を定期的に確認
片岡様FBについて
~10/28:FB頂き、定例MTG参加(確認)
11/5:プロトタイピングにて反映
デザインプロセスについて
最終意思決定は投票ではなく、片岡様へ(11/23)
プロトタイピングver1で社内意見収集(11/5~)
商標着手先行
オリジナルタイプフェイス
エトウサマ「26文字前提かなど、開発留意点での現状認識の確認」
Y様「意向はありつつ年明けを想定。動きを想定して開発するなら事前協議しなくて問題ないか」
D「ver2付近で再確認」
(投票について)
社内意見へを取り入れるモチベーションや想いを吸収する仕組み
匿名性と質と量を担保する仕組み検討(slack & form & miroから検討)
投票方法はDG企画で持ち帰り
分科会実施について
金曜日の早い時間にて直近4回調整
▶︎slack & notionにて展開
状況整理
発生要因
半構造化(解像度上げ→グループ→意味の再定義)したタグラインの内容の確認
ロゴへの接合が未定義
①本来前回MTGではWS擦り合わせを行い、ゆめみさん側で合意後(代表レポートもありここを早める必要があると認識をしていた)、別途MTGにて衛藤さんへ共有する想定であった
②前回MTGで資料説明がメインになってしまい、上記果たせず、直近想定NAが明確に伝えられていなかった
③衛藤さんのプロセスを尊重しながらもWSからの意味付け部分は分科会にて確認実施予定
④当初想定からは2点漏れている「WS内容の意味付の整理」と「APロゴの要素化定義」
改善方向性
本日MTGで改めて、衛藤さん認識確認
衛藤さんプロセス&アウトプットについて、別途分科会設置(水曜)+日程調整
木曜日までに上記まとめMTG冒頭説明&バックログ化
DG側
MTG前後のバックログとNAおよび報告徹底(現状タイムラグがあるので...)
WS視覚化①:木曜日までに別途擦り合わせてMTGにて要件化
WS言語化②:[再定義プログラム実施]
片岡さんのFB:パラレルでFBもらいつつ
デザインプロセスおよび各アウトプット擦り合わせ
▶︎分科会設置検討し日程確認