デザイン仮説提示
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デザイン仮説提示

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2020/10/30 分科会追記

議論ログ
[新案]色以外の造形要素検討
フォルム or パターン
色とAPを対称させるのではなく「4」という個数で表現
白黒の時の指定が必要
[仮説案]ブラッシュアップ
絞りきれている状態ではない
絞る指標の一つとして「線の細さ」「色の意味付け」前提のものは落とせそう
4色が前提になっているものはなさそう
線が細いから綺麗などあれば除外できそう
使用感懸念+使用時の楽しさ・掛け合わせ
例)ダイスのベースで塗り絵もできる
例)Plan Aのこの観点 + Plan Dのこの観点
例)回転させると違うものに見える→ソロモンの立体
特徴がプランで別れてるとよい→仮説は造形的なバリエーションが多かった
マトリクスの範囲が狭い印象→切り口が異ならないと比較検討ができない
進め方
完璧なものを出すというよりは複数人で議論しながら作っていく
miroを見ながら確認
議論に濃度の観点はサマリに含められていない
DONGURI:終盤の各ブレイクアウトルームの共有動画ログを送る
かつたろうさんルーム
遊び心
立ち位置からの見え方で変化
Keethさんルーム
形が決まっているものは微妙
インパクト→タイプベースのものはあまり魅力を感じない
いい意味で知的な感じ
4色というよりは多彩
親しみやすさ
太田さんルーム
多面的:カラフル/変化
柔らかみが多すぎると信頼感がなくなる
共創→要素の重なり/橋渡し/両翼
エレガントさは違う
学び合う話→細胞分裂
資生堂:オリジナルタイプの使い方(トーンはエレガントすぎるが)
サマリは右記が参考になる
工藤さんFB
DI案C:現状対応しているため運用負荷は気にしなくて良い
ロゴ案G/H:「Y」「人」を逆さまにするアイデアは面白い
塗り絵→入社時に塗ってもらう
太田さんFB
可愛らしい印象の物が多い→ブラッシュアップ時に調整
シンボルだけで使ったときの華奢感は注意必要
4色→AP4種の意味づけ:色以外での表現を見たい
勝太郎さんインプット
ロゴ案G/H:人モチーフのグローバルでの見え方懸念
前半の案が有機的な印象
片岡さんインプット
使いやすさ/視認性考慮必要
201029_81_vi_pre.pdf
3423.1KB
ゆめみ | VI2020.10.29 | scale - | --デザイン仮説提示
ゆめみ | VI2020.10.29 | scale - | --1. 可変の要因

2020/10/29 定例 議事メモ

何を要因として可変するのか

掲示するメディアによって変化する
イニシャルで作ってしまえば対応可能だが、持続変化が薄い
使用する状況によって変わる
使用者によって変わる
上記の実績はない
Cの方向性で検討したいが運用懸念あり
変化トリガーは認識合わせしたい

ロゴタイプ

可変/有機的/柔らかさ
ハンドルの長さをグリッドに合わせて曲線をルール化
制約の中で独自性を表現
継続して検証する

ラフスケッチ

多面的以外のAPを3つの面
接続部にゆめみの「Y」
APの訴求度合いに応じて面の形や面積が変わる
4つのAPを点にして線で結んで「Y」を表現
点の位置や大きさを変化させる
4本の線で「Y」
塗り絵モチーフ
塗った色や面積で変化を表現
平面から立体への変化
6文字→ダイス
Yをひっくり返したときに人に見える
遺伝子
パターンを作って書くAPを表現
アルファベット書体をヒックリ返して人に見立てる
ひっくり返したフォントは複数種設定
人をひっくり返して「Y」見立て
4つのパターンを組み合わせて「Y」を表現
矢印などが重なって「Y」
有機的=バブル
4つのアトラクトポイントをグラデーションで表現
訴求ポイントによって色面積が変わる

FB/インプット

工藤さんインプット

運用が大変
衛藤さん:Aの方が簡単/Cの場合新入社員が入ってくる毎に対応発生
工藤さん:現状CMYKで色を指定できる/意味付けはできていないhttps://staffblog.yumemi.jp/corporatecolor/
現状対応しているため運用負荷は気にしなくて良い
ハンドルについて
工藤さん:グリット数の決め方
衛藤さん:詳細未定/全体と細部が統一レギュレーションで設定される
色の種類について
衛藤さん:色相分けたのみ
個人的な意見
知育玩具/遊び心
多様性を表現できそう
入社時にマークをつくる
アトラクトポイントやハンドブックの説明ができそう
社外の使い方は検討必要
「Y」「人」を逆さまにするアイデアは面白い
動きそう
「Y」を逆さま→成長/双葉

太田さんインプット

動くイメージがわいた
4つのアトラクトポイントを表現するのは新鮮だった
視覚化WSの制限を加味して造形にどう落とし込んだかを言語化
衛藤さん:ラフ作成時にWS資料を行き来しながら作っていったため、言語化まではできていない
太田さん壁打ちでブラッシュアップ可能
可愛らしい印象の物が多い
衛藤さん:多色の印象もある/ブラッシュアップ時に調整
線の細さ
シンボルだけで使ったときの華奢感は注意必要
サービス設計は建築に例えられる
ゆめみのサイン計画という観点もある
「ゆめみという場・建築物」を探索していくときに目にするイメージと捉えてもらうのもいい
4色→APの意味づけが難しそう
色以外での表現を見たい
パターンも意味づけが難しそう
「ここの部分がAPを表現している」必要はなさそう
印象などで意味づけも可能
バリエーション感を別視点で検討

勝太郎さんインプット

違和感はなかった
人モチーフのグローバルでの見え方
前半の案が有機的な印象
「Y」が読売広告社の印象

片岡さんインプット

場面
紙の機会は減りそう
WebやSNS露出が大部分になりそう
使いやすさ/視認性考慮必要
人によって色を変える=個性→会社としての集合体
出来上がったロゴを初めて見てどう感じるか
意味を込めすぎてデザイン性を感じる物が少ないということは避けたい
その人自身が意味を込められる
柔らかすぎず固すぎないところにアジャストしたい

チャットログ

淺田史音 から 皆様 : (2:42 午後)おお、すでに名刺の色選べるんですね!一人一色でもないところ、気になります。工藤さんはどのように3色を使い分けているのか、気になりました ミナベトモミ から 皆様 : (3:06 午後)すいません、、お先に失礼します🙇‍♂️衛藤さんがすごい!!(もっと仕事したい!)と思いました🙇‍♂️ Katsutaro Eimaeda から 皆様 : (3:06 午後)おつかれさまですー、ミナベさん 淺田史音 から 皆様 : (3:08 午後)どれも素敵だな〜と思いつつ、個人的には、先ほどの工藤さんの記事にあった「コーポレートカラーはない」という記述を見た上で、色をAPで使うことにはみなさん違和感がないのか?という部分が気になっております。色→色のバリエーション、という意味ですね Katsutaro Eimaeda から 皆様 : (3:10 午後)色を使うことには違和感を感じていませんが、色にどう意味を持たせるか、意味づけするか、は気になっています 淺田史音 から 皆様 : (3:11 午後)そうですよね。今回の提案は、色分けをAPの4種類に使うという案が多かったと思います。先の名刺については、色分けを人および状況によって使い分けるという形ですよね。どのように意味を持たせたいか、みなさんの意見を聞いてみたいですね! Asako Ota から 皆様 : (3:11 午後)そうですね、先ほど触れましたがAPは造形の中にストーリーがあればいいのかなとも思っていたので、色を指定するとしたら意味付けは課題かもしれないですね! Katsutaro Eimaeda から 皆様 : (3:12 午後)いずれも「遊び心」を感じられたのがよかったです 淺田史音 から 皆様 : (3:13 午後)太田さんの「ゆめみの建築を色々と巡っていくように」という設計方針、素敵ですね・・!>太田さんの先ほどのコメント たしかに、造形ストーリーの一部として色の使い方、選色が存在する形になりそうですね!