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リモートワーク 行動基準 推進キャンペーン2020年4〜5月
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リモートワーク 行動基準 推進キャンペーン2020年4〜5月

リモートワーク 行動基準第1版

下記はX-pointの申請日からさかのぼって、1ヶ月間の行動を対象とします。
例)5/15申請の場合は、4/16-5/15までの期間が対象となります
1
OJTチャンネル活用
X-point申請時点から最近1ヶ月以内での自身のOJTチャンネルへの投稿件数が15件以上、投稿日が9日以上となっている
投稿件数が30件以上、投稿日が15日以上
2
上記のうち OJTチャンネルガイドライン のガイドラインのいずれかに沿った投稿内容を4件以上行うことができている
ガイドラインに沿った投稿が10件以上
3
Discord出社
Discord出社(ゆめみのDiscordサーバー「Y-DISCORD」上でオンラインになる)を最近1ヶ月以内で8日以上行い、挨拶を4回以上行っている
Discord出社を12日以上行っている
4
Zoom活用
Zoom会議において、やむを得ない(本人判断)場合を除いて、ビデオ通知をONにして顔がわかる状態にしている
やむを得ない(本人判断)場合を除いて、バーチャル背景 あるいは Snap cameraを活用できている
5
勤怠連絡
勤怠用Slackチャンネルで作業開始・作業終了・(カレンダーに予定のない30分以上の)離席・再開の連絡を習慣化できている
同左
6
ホームオフィス環境
自宅での仕事環境を、自宅の環境・制約がある中でも、自身なりに工夫して構築し、チームに対して何かしら形(テキストで構成を伝える、あるいは写真で構成を伝えるなど)での情報共有をした。必ずしも最適な環境が整っている必要はない。
机・椅子・モニター・ヘッドセット(あるいは外部マイク)が揃っている。必要に応じて最適なキーボード・マウスを揃えている。(参考:リモートワーク 時における作業環境ガイドライン
7
音声通話においては、最低限の通話品質を維持する為の工夫を行っている(例:ヘッドセットの利用、ミュートを行うようにする等でも良い)
自宅環境における構成あるいは在宅勤務の工夫や気をつけていることなどについて、どんな情報でも良いので、リモートワーク 環境共有に記載した
8
緊急連絡先
緊急連絡先を総務人事に届出ている(Slackなどでも連絡が取れず、業務上、緊急で本人に連絡をとる必要がある場合に、総務人事から緊急連絡先を他メンバーに共有する)
同左

ステータス

2020/5/1 X-pointで申請可能予定
2020/5/22

背景

働き方としてリモートワーク 標準になる中で、各個人がとるべき望ましい行動があり、基準に沿った行動をとる事で、組織全体にとって有効な効果が得られる全体最適策がある
全体が実施できるように、基準に沿った行動を具体的に定める必要がある
在宅勤務手当てなどは、これまでフルリモート勤務の人にも別途支給はしてこなかった
未来、在宅勤務環境は当たり前になり、各自が環境を整えるものという考えに成り立つ
その上で、全体利益・生産性を向上への貢献に対して、全体利益を分配する考えのもと、行動に対してのインセンティブを設定する方針

目的

リモートワーク 標準において求められる行動基準を全体最適のため明確化する
その結果、生産性を向上させ、業績向上につなげ利益分配をする

提案

行動基準を達成できた人に対して、インセンティブを付与する

金額

星取表 <できる> 8項目全て達成の場合
2万円
星取表 <教えられる> 8項目全て達成の場合
3万円
※ <教えられる> を達成した場合、合計5万円の金額となる訳ではなく、上限3万円となります

対象

メンバー(社員・週の労働時間が20時間を超えるアルバイト)

申請・支給方法

プロリク実施
Yumetami(Confluenceの星取表ではない!)の星取表「リモートワーク 行動基準」項目に対して、チームのSlackチャネルでレビューを受けること
X-point申請・承認
稟議関連>特別手当申請
X-point(https://xp.yumemi.jp/xpoint/form.do?act=newEnt&fid=168)から申請して、5/31までに申請をする承認を得る事(期限過ぎたら申請は無効です)
詳細欄に、星取表のレビュー依頼を行なったSlackチャネルのURLを記載する
3. 経理が、6月に対象金額を給与振込

備考

なお行動基準第1版は、今後継続してキャンペーンを行う場合に、難易度が上がる可能性があります
期限過ぎたら申請は無効です!

期限過ぎたら申請は無効です!

期限過ぎたら申請は無効です!

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