3/2 浸透分科会MTG

2021/03/02
栄前田
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アジェンダ

前回振り返り
3月全社会インプット
3月施策の見立て
3月全社会インプット
全社会:3/1実施
ビデオonに変わり、色が変わっていく様はありつつ、対話まで繋がったかは...
チェックインでの活用アナウンス
22日のWSも広報「他の方にも参加していただくこともあるかも...」
WS以降の広がりはまだ...
以後UXグループで話題に挙がったが、広がり深まりはまだまだ
プレスキットページの更新、色のアナウンスは
3月施策
現状想定
テーマ:3月以降の社内取り組み施策のパッケージングを残していく。
Q,CP的に大体的に扱う検討可能性はあるか(濱脇)
A,既に草案もあり、潜り困らせる程度なら可能
定例で協議し打診は可能(3/1~5末)
Q,片岡さん意図は改めて確認する必要はないか?
A,メッセージを出すなどは想定できない、何を確認したいかも要準備
事業や中長期的視座の観点でブランディングの目的感を再定義しなくて問題なさそうか
上記を踏襲した場合、参加者にこれを伝えるなども発生する可能性があり、リスクの可能性もある
半年前からの変容もある
機会
通常の業務MTG:日常
WS1h:非日常←どこまで再現性があるか
全社会:使えて20mくらい
slack
半日くらいとれたりは...、業務を止めてでもやる方向性は...
プロリクを活用する
TOPダウン
「2月までの施策を振り返って」のタイミング
A,プログラムを納品させて頂くプラン、CPにも入れ込ませる
B,プロリクがでて全社的な取り組みができるようなSTEP
C,プロリクを活用する
前回議事録

1.チェックイン

ワークショップ後Slackでどんな投稿があったか、そこから参加者同士、もしくは非参加者とのやり取りが発生したかあれば共有をお願いします!
feeditは、自社開発のフィードバック&感謝を伝えるアプリケーションです(これまではuniposを使っていました)
ALT
太田さん
個人的には、まだ内々でやっているイメージ。
ちょっと宣伝っぽくなってしまった気がする部分もあったかなという感触。(むずかし)
でも、LPのインプットも含めてCI浸透的には継続しないと浸透しなさそう
VIという目線だと今はまだカラーについてしか触れられていないかも
補足
成長という言葉に向き合えた/他者の成長が見れた
工藤さん
10月のWSから3ヶ月
自分自身の違和感がなくなっていた→向き合い方/発見
自然に発話がなされていた→他者への共感・関心が高まっていた
クロスポリネーション:自分を高めていくサイクル/多様性を受容することが進みそう
非参加メンバーを指名で参加させてもよいかも
今回実施は顧客に向き合うことが多いメンバーを選定 →今後は顧客対面をしないメンバーの内省機会になる
カツタロウさん
運営側観点
グループごとの特色が出た→意図が機能した
工藤さん:期待以上に出ていた
VIにスコープしていなかった→別場必要
今回WSは取っ掛かり
今回参加しなかったメンバーには難易度高い
浅田:UX/営業だからこそできたワークだった
カツタロウさん:他チームはビデオオフ/対話なし→慣れていない
工藤さん:アンテナ高そうな人(テックリード/PM/ストア)に優先してオファー
浅田:ワークショップで実施できそう?分割できる?Slackに派生?
カツタロウさん:対話パートをじっくりやりたい→集客がむずかしい
個別に声をかけることが最も効果的な状況
参加メンバーが興味関心を持てる内容である必要がある
カツタロウさん:プロジェクト or 職能をピックアップ
プロジェクトだと対話できるが時間の確保が難しそう
工藤さん:オファー対象をピックアップ→キャズム越えるまでアサイン検討→キャズム越えたらトップダウンで設定
太田さん:非参加者のリアクションがなかった
カツタロウさん:見てる側が関心を持てていない
OJTチャンネルの反応が固定になっている
人によってフォロワー数が異なる(工藤さん112/平均50〜60)
浅田:関係性のある人がキャッチできればよい
各セクションの重要パートが抑えられれば浸透が進みそう
WSのプロセスは良かった
浅田:ゆめみのメンバーと接点を持てた
浅田
3/1の告知/共有内容
カツタロウさん:miroの画面共有とやった内容の共有(10分程度)
なにをつたえるか→やったこととこのあとどうするか程度
社内で展開するとしても人を集めるのがむずかしい
浅田:1時間だと可能?Slack?既存MTGに差し込む?
カツタロウさん:強制力がないとむずかしい
1時間はマスト
Slackはリアクションが薄い
既存MTGに差し込むはあり
工藤さん:分割すると2回連続参加する可能性は下がる
浅田:前半/後半を分割しても可能
濱脇:15分に分割→既存MTGのチェックイン代わりにできないか
浅田:ショートプログラムで足場掛け→本プログラムへ誘導
カツタロウさん:チェックインの目的を再周知している→とっかかりの1本目としてはよい
浅田:色を選ぶ→理由は尺的にはちょうど良さそう
カツタロウさん:チェックインbot→深い問いは却下された
浅田:「成長因子」を活用する→関連するチェックイン
VIまで踏み込む際にテーマ設定検討必要
太田さん:キャンペーン参加資格→ゆめクイズに組み込む
3月中のゴール
4月以降も継続して施策を継続するための材料を仕込む

2.各パート進行すり合わせ+NAセット

浸透施策
ツール進捗共有
タイプフェイス進捗共有
今後の進め方
全社会での報告
ショートプログラム検討
1hプログラム検討
対象者検討
3月の進行について分科会設定

1.情報共有

現場状況
両グループメンバーで7-8名程度の参加
2/17 10-12時、または2/22 13-15時の2時間
全員のリアクションは得られていませんが、ここから大きく変わることはなさそうです。

2.プログラム設計すり合わせ

前回議事録

2/4 定例MTG

情報共有および目的の擦り合わせ
1/28MTG内容共有
2月のGoal擦り合わせ
営業メンバーを主とした、VIおよびツール活用の理解・浸透
インプット
2月の全社会:個人の成長に繋がる場を設定(3月も設定中)
アイデアX(2/18):「新しい営業活動を考える」アイディエーションの場を設定中
上記施策との組み合わせ検討
1年間のリモート影響で雑談機会が減った部分を全社会の価値が見直された。
「自分にとってのGROW」を考え直す。
Q,アイデアXで「浸透」は可能か?
A,場の設定として運営メンバーが別、シームレスに行うことは難しい
 3月の全社会(3/1)
色の活用:2月中に展開予定。活用可能性はあり。ex,色を起点に「何か」を伝える。
STEP
①個別への浸透:2月中
②全社会への浸透:3/1。15-20分の時間制約はある。ここで成果を生み出す設計も見えづらい。
背景
目的
問い直しの文化構築などを含んだ場合、3月まででは実現可能性が不明なことから
浸透した時のVIの浸透成功体験の構築を目標として下記を一旦想定する。
営業の在り方が変わる
Brandや「社」への問いを通じて、対外、対内部への振る舞い・言葉選び・コミュニケーションが変わる
社内外との媒介として、ブランドガイドラインに記述された成長因子がコミュニケーションの中に取り込まれる
[利己 かつ 他責(もしくは無関心)]から[利他 かつ 自責]への変化
今に対しての問いがojtに書かれるようになるだけでなく、会話・模索が始まる(今はojtにつぶやかれるだけ)
💬 Callout icon
ojt=個人のSlackオープンチャンネル
自作のアウトプットのコンテンツとして正しく?使われている
(ゆめみさんではなく、自分の成長について語ることができる)
認識
VIが浸透したら夢見社内で何が起こる?
意味が浸透する
ために
ツールが正しく使われる
しおん:営業の人たちがVIの意味を対話するようなイメージ、営業の人たちのことばでVIの意味を語れるようになる方針?
わき:VI集合、営業集合の重なっている領域
しおん:今回のVIの理念を自分の強みや弱点と重ね合うことで、理念を理解し、パワーアップする?
しおん+わき:スキルというよりビヘイビアを変える
集合論による浸透STEPS
認知してない
認知はしているが興味が薄い
使えているだけ
使ってみて発見がある
問い直してみる
成長して、いい意味でまたずれる(変容)
具体的な手法の模索
対象メンバー
営業メンバー:7名、工藤さん含め8名
UXメンバー:全体20数名(プリセールスまでの場合、7,8名)
実現可能性:定例活用で見出せそう。
AM,昼,PM
時期
2月中旬~末
回数:2回?
手法(WS?)
VIを通じて自社・個人を起点とした時のコミュニケーションの変容を言語化する
展開物:最新版ガイドライン
成果(言語化されたものの展開先)
slack?miro?グラレコ?
対象者
営業・UXメンバー:合計7,8名
日程:2/22 13:00-15:00 (1回)をご検討のほどお願い致します。
→上記日程で確認先行:「1hだと集まれる」だけ要確認
手法:WSへの抵抗はないか?
 →問題なさそう、2hの方がハードル。
成果目標
実施後の活用イメージ擦り合わせ
miroを3月全社会などで展開?報告まで
22日実施できれば、3月報告は可能。
①報告だけだと弱い?自分ごと化へのトリガー、実際に日常に還元できるところはないか?
他のEngメンバーなどはどう考えるか?
現在:zoom背景ジェネレーター開発、使えるもの
UXよりプランニング
グッと握られれば波及効果はありそう
社内レピュは上がり気味、「一緒に考える、作る」活動自体は一定検討の可能性あり。
②個人が呟くことで波及させられるか
学習目標
「自分にとってのGROW」をテーマ化。
VI・ブランディングをヒントに
「コミュニケーション」を問い直す
その結果、自分の成長に葛藤を起こさせる
自分の位置⇆外の位置:ここでの葛藤を認める仕組み→④・⑤
内向きな葛藤の承認と外向きな葛藤。
プラットフォームへの信頼と安穏
リベラル思想、保守的?
個人で発話したくなる変容・内省・衝動を生み出せるか
slackで呟きたくなる
いわばCCM
※真面目じゃない機会提供は暗躍中
外と中を行き来する学習機会提供と社内浸透だと内向きになる?
NA
12日定例にて肉付け
事前IV検討:日程確認

3.NAとバックログの確認

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