リリースノート
2024/5/20 新規作成
2024/11/1 生成AI関連の資格報奨金を追加
AWS・Google Cloud 資格取得報奨金制度とは
ゆめみはAWS・Google Cloud とパートナーシップを結んでおり、関連技術に対する一定の知識・スキルを保有していることが体外的に認められている
それらパートナーシップの継続・上位を目指すためにKPIとして保有する資格数があり一定数を維持することが必要になる
一方で、クラウド技術に関する専門知識と経験を保有しビジネス拡大に積極的に貢献されている方を表彰する各種アワードも,個人の権威性向上のみならず受注に好影響することがある
上記資格・アワードにおいて報奨金を設定する
報奨金は随時見直しを実施する
対象者
社員
背景
資格は以下の効果が認められている
基礎的、体系的な知識学習により何を学ぶべきかの全体像を網羅して把握できる
資格取得のための学習プログラム、教材が充実している、確立している事が多いので効率的な学習ができる
実戦で獲得した知識を俯瞰的に再整理したり、抜け落ちている学習項目を把握できる
一つの目標設定として合否が明確なので、学びの励みになる
例え、短期的に実践で使えない資格内容だとしても、普段の生活で学習の習慣化を作ることができるので大事だと考える
目的
学習効果を高めるための資格取得支援を行う
前提条件
対象は受験時、合格時、支給時にメンバーであること
申請時に Credly から取得した資格バッチを確認できること
過去にさかのぼって申請することはできない
ただし、2024年1月から取得したものに限り、さかのぼって申請することが可能
休職中は、復帰後1ヶ月以内に申請が必要
対象アワード
下記で規定するアワードを受賞した場合に報奨金を支給する
アワード受賞を証明できる資料を添付の上、資格取得報奨金申請書(Xpoint)より申請する
Japan AWS Top Engineers・・・25万円
Japan AWS Jr. Champions・・・15万円
Japan AWS All Certifications Engineers・・・10万円
対象資格一覧
下記で規定する報奨金を支給する(新規取得・再認定どちらも対象)
AWS認定プログラム
Google Cloud 認定資格 プロフェッショナル資格
Cloud Architect・・・5万円
Cloud Developer・・・5万円
Cloud Network Engineer・・・5万円
Cloud Security Engineer・・・5万円
Data Engineer・・・5万円
Cloud DevOps Engineer・・・5万円
Cloud Database Engineer・・・5万円
受験費用
CTO室の研修予算を利用することが可能です
以下のドキュメントに従って申請をしてください
受験会場までの交通費は Not found を参照して経費精算してください
報奨金の申請方法
X-point>賞与関連(4)>資格取得報奨金申請
Credlyで資格バッチが確認できた後、X-point で資格取得報奨金申請をしてください
その他欄に、Credly のバッチURLを記載してください
バッチURLの確認方法
Credlyにログイン後右上のユーザーアイコンをクリックし、View Profile のURLを記載する
賞与反映タイミング
11月~1月申請分→3月賞与
2月~7月申請分→9月賞与
8月~10月申請分→12月賞与
【重要】AWS認定プログラム取得時の、アカウントの紐付け
資格取得時のメールアドレスがゆめみドメインじゃなくてもOKですが、APNのアカウントをゆめみドメインのメールアドレスで登録する必要があります
右上の「プロフィール」→「個人のAWS認定情報」をクリック
「AWS T&C アカウント E メール」に、認定取得時のメアドを追記編集
※ Credly で使用しているメールアドレスがゆめみのものでない場合は連携するために入力が必要となります。
「私の AWS 認定を次と共有することに同意します。”YUMEMI, Inc.”」を「はい」に変更して 「Save」 をクリック
※初回登録の画面からも可能
【重要】Google Cloud 認定資格取得時の、アカウントの紐付け
以下の手順に従って、ゆめみメールアドレスで登録を行ってください





