ご確認事項:記載情報の過不足について
これまでのお打合せの中では
「VIガイドラインとしての説明」がメイン
各アトラクトポイントの説明があったほうが活用されるのではないか(DG)
という大枠の協議はありつつ
社内メンバーへの理解・活用は推進しやすいか
ビジョン・ミッション・バリューなど他記載の必要はないか
当たり前再浸透のための記載は必要ないか
についてご確認頂ければと思いますす。
追記検討項目
(工藤様)
マーケットへのベネフィット
DG案
基本的にはVIガイドラインに沿う
PJ背景・目的もシンプルにまとめる
アトラクトポイント自体の意味づけをテーリングする(ここが?だとロゴの意味付けにつながらない)
示唆を与えるトリガー(メンバーがイメージしやすい施策や制度などあれば各APのボディに内包する)
1冊のものとして構成、前半(~10P)、後半(10P~)で全25~30P想定
(figma格納場所)
ゆめみメンバー持ち帰りFB(20/11/06)
「CI」・「ゆめみの当たり前」は外す
これ自体がエボリューショナルであるため
Missionやスローガンなどトップダウンを感じるワードをあえて使わずに進めてきたため留意したい
「はじめに」
内容整理必要だけど、「序文」的な立ち位置としてページは必要
「attract point」
→全社で使われている言葉ではない/チーム名にはなっている
→≒VALUE・価値(VALUE:トップダウン感/価値:固い)
「教え合い」というワードを外す(以前のMTG時に片岡からのFBより決定)
「attract point」というラベル自体
「Value」などを使わず、ゆめみらしさで表現するために今まで採用してきた
一般的なワードではないため、もし他のワードで置き換わることがよければ検討したい
一度ライターさん(大久保さん)にも一考してもらいたい
コピーライティングとAPのワードそのものの主従関係などは、変えてもいいかもしれない(もう少し詳細詰まってきたらゆめみで検討)