IVログ(3名)

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奥田様
Q,奥田様からみてブランディングPJはどう見えているか
ロゴやデザインに込められるストーリーが個人的には興味があり、中間プロセスが開示されているのは楽しみかつ、いいものができたなぁという印象。
名刺を色を自由に変えられることもアイスブレイクになったり、ゆめみを語る機会になっていた。
逆に、しっかり設計されて制限があることで、自由な文化と比較してしまう。
ex,QRが思ったよりも大きくならなかったのはデザインシステム、設計が要因なのかな?と感じた
Q,営業との接合点は現状想定はあるか
ブランディングとは何かは不明確だが
プロダクトを売っている訳ではなく、ゆめみや作ったものを伝えることを意識しており、会社を語る、そのクオリティが上がるとかは助かる。
Q,ブランディングへ期待したいこと
提案書の雛形やこだわりのあるフォント・アイコン・ツールなど
「変なところにこだわっている」はらしさが語れる
気づいてくれる人がいいお客さんになるとか感覚がわかるのも良い
Q,課題感など
「ロゴが変わった」としか捉えていないメンバーが一定いそう
「統一しよう」ではないが擦り合わせるポイントとしてより浸透してもいいとは思う。
ex,1人月の使い方の個人差などの背景理解や共通認識にブランドが活用できないか
Q,奥田さんから見た変容の生み出しから
クライアントや外側からの「声」かなと感じる。
クライアントのポジなFBに関してはアサインメンバーも反応良い
ex,お客さんからこういう声があったよ
クライアントからFBがあった時は、salegrや案件毎の-ch,ojt-chでは投げられる可能性はある
goodnews-chなどに流れたら反響が伝播しそう
営業のojt-chが反響度が強め
Q,こういう反響が出るといいキーワード
「ゆめみさんらしいですね」という言葉
そもそも「ゆめみらしさ」を考えていくれている
LPなどを読んで「あれ良かった」と言われると嬉しい。
お客さん達なりにベンダーではなく「ゆめみ」と認識されているのが一つのMissionだと感じている。
新規でも紹介も多く、初めから期待値が高い状態とかでもありそう。
差別化が本来難しいはずが、体感的に感じてもらえているのは良い。
戸田様
普段の業務
UX/UIグループ
ユーザー体験・顧客をあげる取り組み
委員会は、リベラルアーツなど
Tにとらわれない委員会融合組織を作ろうと考えている
ゆめみは例えると細胞
ガン細胞みたいな人も増えてほしい
Q,戸田様からみてブランディングPJはどう見えているか
若干懐疑的に思えている点があり、難しそうなことを挑戦しているイメージ
個人的にはゆめみのブランディングとは?が見えていないところもあり
Q,どのあたりが難しそう?
事業会社でないので、見られ方のfixが難しそう
Q,UXチームとの接合点は現状どういったものが想起はあるか
実際の日常業務での接点はツールや採用面談はイメージできる
それ以外では使いどころが難しいかも、業務外で想起してしまう。
Q,ブランディングへ期待したいこと
一緒にWSやってくれる顧客に使えたらとは思う
顧客を巻き込みながら「受諾」のブランディングをするとかもありかも
Q,ゆめみの会社から見たときのブランディングPJの立ち位置は?
オフェンシブな取り組みだと、推進する取り組み
Q,ブランディングPJへのコミットメント具合
みんなポジだが積極的に関わろうとはしていないかも
思ってても言わない組織だと思っている
特に課題とも思っていないし、らしさが
「人に言えるか?」は大きいと思う、CMとか
既存お客様:クリティカルでは無いかも
Q,「思ってても言わない組織」を改善したいwillはありますか?
改善したい、には共感できるか?→それはできる
会議体でも話さない人がいる
Q,どうしたら改善できる?
地道にやるしかないかなぁ
僕は煩いので、よく言うが反応する人は限られている
slackの返答率が高い。
zoomで5s止まってたら止める機能欲しい
オンラインCPのように、ルール・枠組み・インセンティブで
天邪鬼に避けちゃう人もいる
リオ様
リオデジャネイロからきている
普段の業務
UX/UIチームのエクスポ
前線のチーム
クライアントに近いチーム
営業と連携をし、コンペ参加や初期提案(ドキュメンテーションやws問わず)
プロセス設計も行う
Q,リオ様からみてブランディングPJはどう見えているか
会社の中での重要度が伝わっているかは気になる点
会社によっては最重要事項だけど、ゆめみではチームの主体性が強く、1PJとして捉えられているかも
アウトプットが出ると分かりやすく広まっている
1チームのアイデンティティとしてフェーズかもしれない、もっと今後広がっていくかもしれないし、周りを巻き込む「大きなバブル」としての認識はある
大半は「大きなバブル」として捉えていないかもしれない
メンバーそれぞれ「ゆめみの好きなこと」がそれぞれあり、そことの接合点があるかどうかが大きな差分がある可能性はある。
メンバーや片岡さんが好きだから個人的にはウォッチはする
まとまりがないところは、らしさとして容認する一方、社内広報は難しそうだなと思う
基本構造的に注目されないものは通るとかいう側面はあると思う。
Q,クリティカルなものはディスカッションが起きやすい
業務に近いものは議論が起きやすい
Q,浸透の難しさについて
外からの逆輸入の方がサイレントマジョリティーにも興味を持ってもらえるかも
ex,記事などがあるとリンクがシェアされるなど
物議を巻き起こすような施策。半年に一回くらい野次馬が出るくらいの議論が起こる。すごく結果がどうなったのかは気になった。
安心感があるからヒヤヒヤ感はないので、いい意味で任せられちゃう
Q,ブランディングPJに期待すること(価値をうめそうなこと)
オンラインツール自体や場の設計や活用方法のアナウンス
ゆめみらしさを語りやすくなること
ゆめみってどんな会社なんですか?と聞かれることは多い
「ゆめみとは、」を自由に語れる良さがありつつ、若干まとめられると成果だと思う
他の人がどう説明してるかは気にもなる。
キャッチコピーを創るとかではないが...
ゆめみって〇〇なんです、を設定してあげられるといいと思う、言語化できない人も一定いると思う、そこをチェンジするのもありだと思う。
会社が決めた言葉を使うのを抵抗ある人も出てくるとは思うが、いい起点になればとも思う
ツールの色も活用可能性も全然あり。
自由に語れるということと、言語化できていないことは違うことにも思える