片岡さんWS内容共有+FB受領
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片岡さんWS内容共有+FB受領

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2020/10/30 分科会追記

「互いに教え合い学び合う場」
ゆめみPJメンバー内で検討
ハンドブックと反映するタイミングでどう表現するか検討
教え合い観点で意図と異なる物があれば共有
メンバーがきちんと参加できているか
全員巻き込むのはむずかしかった
投票にした際に巻き込みを担保
深堀り観点では全員は巻き込めていない→投票の仕方(例:miro or Googleフォーム)
Googleフォームの方が回答率上がりそう→答える観点が低い/質問が少ない
Slackスタンプだと名前が出る→匿名性担保観点でGoogleフォームか
miroだと他人の意見が見える
回収状態の可視化が収集しやすい/しづらいに関連してくるのか
結果見たい⇔最終判断に影響がない
DONGURIレコメンド提示
社内向けの継続して考えられる仕組み
ハンドブック/PJチームの伝え方の検討が必要
スターバックス/Instagram/Gsuiteのマーク →変わっていくもの
「多面的」のレイヤーが異なる→4つ色分け

2020/10/29 定例FBメモ

Slackでコメント「違和感は無いがメンバーがきちんと参加できているか」
アウトプット次第では今後の発展性に不安→社内向けの継続して考えられる仕組み
言葉自体がどういう活用を想定された設計になっているか
言葉が決まり固定化した時点で思考が停止する、というのが懸念
違和感があるとすると
「教え合う」
Teach ;一方的な
Education;文脈で「義務的な」ニュアンスを覚えた
ゆめみの教育:「onboarding;型(カタ)」として用意したものはあるが
ゆめみにとっての教育とは を考える時期にきている
これまでは「ゆめみは教育しません」としていたが(ステージが変わった)
社外向けに対しては、統一的なものがある方が良い
以下OJTチャンネルにおけるコメント(フィードバック)
ブランディングチームで色々と進めているようだ
れいっちとしては違和感はないのだが、ポイントはやはり、それぞれのメンバーがCEOとして考えるような設計になっているか?それぞれのメンバーが自分の言葉で熱意を持って語る機会があるかといった事な気がする。創業メンバーに、へんたい と言うニックネームの創業者がいたのだが、そいつのモチベーションの源泉は「おもろい」かどうかだった。
ただ、創業時、おもろいとは?と言うのを言語化しようとしても、おもろいはおもろいとしか定義できなかった。でも熱意は強く、その後、自分なりのおもろいを見つけて、新規事業創出、会社設立までにいたった。社内向けのタグラインだとすると問いや考える機会が必要だろう社外むけだと統一感は必要だと思うが