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プロジェクトマネージャー推奨図書

プロジェクトマネージャーリファレンス図書(*)

PMBOK(Project Management Body of Knowledge) &アジャイルガイド
PMI
PMP資格の基礎となる、プロジェクトマネジメントの方法論が記載されている。 ※PMI会員になってPDF版の入手をお勧めします。
Reference
エンタープライズアジャイルの可能性と実現への提言
エンタープライズアジャイル勉強会、 藤井 拓
数少ない国内のエンタープライズアジャイル導入事例の紹介と、そこから得られたノウハウ集
Reference
スクラムガイド(2017年度版)
Ken Schwaber, Jeff Sutherland
理解が容易で習得は困難と言われているスクラムをまず理解するためにスクラムの概念や言葉が紹介されているガイド。スクラムの実践中に振り返りながら使用することもできる。ページが少ないので読みやすい。
Reference
ソフトウェアメトリクス調査
日本システムユーザー協会
ソフトウェアの開発保守に役立つ評価指標についてと、ユーザーtoベンダー、あるいはベンダーの発注者to受注者が、円滑なコミュニケーションをとる際の基準が書かれた本。
Reference
外資系コンサルのスライド作成術―図解表現23のテクニック
山口周
より早く、より正確に、より少ない労力でビジネスを進めるための、フレームワーク集。
Reference
外資系コンサルのビジネス文書作成術
山口周
ロジックの組み立てと効果的な表現をWord上で思い通りに実現するテクニック集。
Reference
スクラムガイド(2020年度版)
Ken Schwaber, Jeff Sutherland
2020年度版
Reference
(*)リファレンス図書は必読というよりは、辞書的な意味合いが強いものを挙げているため、必要な時に必要な部分を参考できるようにしておくべき。(隅から隅まで読んで内容を理解しておくべき、というものではない)

プロジェクトマネージャー推薦図書(nice to have)

[イラスト解説]ティール組織――新しい働き方のスタイル
フレデリック・ラルー (著), 羽生田 栄一 (監修), エティエンヌ・アペール (イラスト)
ゆめみの組織の参考にされたティール組織の本ですが、よりちゃんとした本は別にあるが、導入としてはこっちのがオススメ
Recommend
SCRUM BOOT CAMP THE BOOK
西村 直人, 永瀬 美穂, 吉羽 龍太郎
スクラムの概念や用語を説明する基礎編と実際にどう進めていくのかの実践編があり、スクラム開発を進める全体像をイメージをしやすくなる書籍。
Recommend
エンジニア組織論への招待
広木 大地
PMとしてエンジニアチームを率いていくためのいろいろな理論・ノウハウが紹介されており、導入としてオススメ
Recommend
カイゼン・ジャーニー
市谷 聡啓, 新井 剛
アジャイルの実践方法がストーリー化されている
Recommend
クリティカル・チェーン
エリヤフ・ゴールドラット
制約理論をもとに「クリティカルパスを中心に添え、これを守るように計画を立てる」「リソースの競合がクリティカルパスにかわるクリティカルチェーンを作る」ことで、プロジェクトを管理する方法を学べる
Recommend
ソフトウェア見積り
スティーブ・マコネル
ソフトウェア見積りの正確性を上げるため、およびプロジェクトの特性を見積もるために有益なアドバイス
Recommend
チーム・ジャーニー
市谷 聡啓
チームとして仕事をする際に起きる問題と改善策がストーリー仕立てで紹介されているのでチーム開発の実践例としても参考になる書籍。
Recommend
ノンデザイナーズ・デザインブック
Robin Williams, 吉川 典秀, 小原 司, 米谷 テツヤ
このデザインとこのデザインを比較した時に、こちらのほうが優れているのか。漠然と見た目でこっち。と言っていたことを、きちんと説明できるようになる。そして、自分もできるようになる。
Recommend
ピープルウェア
トム・デマルコ
開発現場/マネジメント層の2つの目線から的確に、芯のとらえられた、エンジニアの現場あるある本
Recommend
リーン・スタートアップ
エリック・リース
お客さんに機能モリモリにされる前に読みたい本。それほどボリュームもなく、内容はシンプルなためオススメ
Recommend
ロジカル・シンキング
照屋 華子 岡田 恵子
「わかりやすい説明」と「説得」、というビジネスの基本となるものが網羅されている本
Recommend
一兆ドルコーチ
エリック・シュミット,ジョナサン・ローゼンバーグ,アラン・イーグル,櫻井 祐子
シリコンバレーで多くのCEOをコーチし、成功を手助けしてきたビル・キャンベルの哲学が書かれた本。よい仕事をするためにはよいコミュニティが必要だということ。
Recommend
人月の神話―狼人間を撃つ銀の弾はない
フレデリック・P, Jr.ブルックス ピアソン桐原
今も昔も開発現場は同じところで躓いているという事を理解できる。そのための処方箋も今と昔で変わらない。ならば何をすべきか?明確になる本
Recommend
外資系コンサルが教えるプロジェクトマネジメント
山口周
情報システムより上流でコンサルタントがなにをしているのか?を理解できる。それはシステムの開発とつながっている。
Recommend

Be Agile Committee 推薦図書・リファレンス

SCRUM MASTER THE BOOK
Zuzana Sochova (著)
Recommend
スクラムガイド(2020年度版)
Ken Schwaber, Jeff Sutherland
2020年度版
Reference
SCRUM BOOT CAMP THE BOOK
西村 直人, 永瀬 美穂, 吉羽 龍太郎
スクラムの概念や用語を説明する基礎編と実際にどう進めていくのかの実践編があり、スクラム開発を進める全体像をイメージをしやすくなる書籍。
Recommend
スクラムガイド(2017年度版)
Ken Schwaber, Jeff Sutherland
理解が容易で習得は困難と言われているスクラムをまず理解するためにスクラムの概念や言葉が紹介されているガイド。スクラムの実践中に振り返りながら使用することもできる。ページが少ないので読みやすい。
Reference
カイゼン・ジャーニー
市谷 聡啓, 新井 剛
アジャイルの実践方法がストーリー化されている
Recommend
チーム・ジャーニー
市谷 聡啓
チームとして仕事をする際に起きる問題と改善策がストーリー仕立てで紹介されているのでチーム開発の実践例としても参考になる書籍。
Recommend
いちばんやさしいアジャイル開発の教本
市谷 聡啓, 新井 剛, 小田中育生
アジャイルのメリットや従来の開発手法との違いを丁寧に解説されており、アジャイルの文脈を理解するのには最適な書籍。 そもそもアジャイルってなんだっけ?という方には是非ともおすすめしたい一冊。
Recommend
More Effective Agile
Steve McConnel
著者の経験からアジャイルの観点や実践方法を開発者、リード、SM、PM&PO、CTOなど様々な視座から解説する書籍。 アンチパターンやHow toなどが詳細に書かれており、現場レベルでのより具体的な実践方法を学ぶことができる。
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