署名漏れ
紙領収書への署名漏れ
署名を行い、そのデータを再度格納(古いデータは削除)
宛名欄への署名
宛名欄への署名(自身の名前や会社名)を自身がされている
二重で横線訂正し、別余白に署名を行い、そのデータを再度格納(古いデータは削除)
領収書データと内容の相違
申請内容と領収書内容が相違
領収書データと申請内容を見直して適切に修正
経費タイプの分離
領収書通りになってない
飲食の場合8%と10%の混合や、宿領収書の内容によっては宿泊税が含まれているので、それぞれ用意されている経費タイプに分離する
ポイント利用適用後の金額になってない
amazonや購買時に適用されたポイント(もしくは割引)が考慮されない金額で申請されている
ポイント適用された金額(全額ポイントで支払った場合0円なので精算不可)で申請
例)購買500円-100P適用=実際の支払金¥400で申請
プロリクURLの記載漏れ
プロリクURLが記載されていない
記載して申請
事業者番号箇所がエラー
日付が2023/10月以前になっている可能性あり。
データ格納時の日付が古いままが原因のため再度格納、その時の内容注意すること
交通関連の特例判定が相違
適切な特例判定されてない
新幹線、宿、飛行機は「出張関連特例」
普通電車、バスは「公共交通機関特例」
インボイス番号が記載されてない
存在しているのに記載されてない
請求書や領収書へ記載されているもの、なければwebで検索しデータ格納時に登録(明細からは編集できません)
交通関連の特例適用
免税チェックの判定相違①
チェックが不要なのに入っている、もしくは必要なのに入っていない
事業者登録番号がある場合「チェックしない」
事業者登録番号がない場合「チェックする」
消費税がかかってない外貨の場合(中には消費税かかっているものもあるので注意)「チェックしない」
交通関連の免税チェックの判定相違②
インボイスでも交通関連には特例が適用される認知が進みにくい(ここ覚えにくいね)
免税事業者にはチェックしない
新幹線、宿、飛行機は「出張関連特例」にチェック
普通電車、バスは「公共交通機関特例」にチェック
されていれば事業者登録番号不要(特例扱い)
