■差し戻しワークフロー機能ありますので
slack上で/expenses、もしくは/経費差し戻しと入力し送信
slackbotからメンションが飛んできますのでフォームから差し戻し可能
テスト送信したい方はユーザ選択で自分宛てに送れば自分に届きます
■承認者の方向けチェックリスト
事業者登録番号の有無が適切か
領収書データが貼られている
普通電車や普通バスは不要
領収書データと申請内容があっているか
プロリクURLが貼られているか
普通電車や普通バスは不要
slack から直接取得したリンクが入力されていることを確認
領収書が不要な普通電車や普通バスの場合、「領収書不要な経費」に
があるか
逆に言えば領収書があるものは
を抜く
金額があっているか
上限金額突破していないか



