全体プログラム案
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全体プログラム案

視覚的な要素について

制約をかける(最初の1週間で実施、比較的ライトにジャッジ可能なワークが良い)
これはイメージと違うというようなロゴの事例を集めてくる
たくさんのロゴを用意し、これは違う、これは良いというような線引きをしてもらう
違うと判断したものは、なぜ違うと感じたのか、言語化しておく
イメージを膨らませる
こんなところで、こんな風にロゴが表現されていると良いな、と思う事例を集めてくる
良いと判断したものに近いロゴイメージのロゴを集めてくる

言語的な要素について

Attract Point に関する対話
4つのマトリクスから、対話の機会を形成する
ポジネガ両面のイメージについて、顧客目線で対話する
目指したい多面性、避けたい多面性(こんな丸々は嫌だ)
他社事例からイメージを読み解く
ワークフルライフな企業とは?(例えばGoogle)
Googleのどこに憧れる/Googleとどこか違う?
自分たちはそんな違いによって、顧客からどう見える?
未来の事例を妄想する
実際にどんな共創のストーリーが生まれるのか、仮想の事例を妄想する
うわさ話を考える
ゆめみって最近、〇〇な事企んでるらしいよ という、うわさを考えてみる
多様な参加の方法(Miroなどの活用)
関わり方のレベル
スタンプ
付箋でコメント
画像を貼り付ける
指示に沿ってワークする
関わり方のタッチポイントをどのように設計するかがポイント
毎日のリフレクションに取り入れる