2020/11/05 議事録
ラインの伸び縮みなどアイコンの変化で拡張性がある
20年使ってきたロゴが星イメージだったので踏襲
アトラクトポイントを表す3つの面
面の色や形が変形する
曲線に合わせたタイプフェイス
4つのモチーフや結ぶラインが変化する
Yの連続でネットワークをイメージ
人が連なっているようにも見える
面と面の隙間をアップデート
モーションによって転がる→プレイフル
重なり合った箇所の複雑性
可変しそうな印象のタイプフェイスを選定
3つの羽が重なり合ってプロペラ→推進・成長
有機的で親しみやすい印象
勝太郎さんFB
Aが惹かれた
A/B/Cが印象的
工藤さんFB
A:展開しやすそう/シンプル/立体にも見える/印象に残るかどうか懸念あり
G:重なりやアニメーションがイメージできた/アニメーションがテレ朝に近くなりそう
H:モチーフが良い(ネジ/深ぼっていく/鳥:ボイドアルゴリズム)/ちょっととんがっている・角ばっている
太田さん
主観
A:
G:テレ朝っぽい動きの懸念/タイプフェイス単体でも特徴が出せそう
H:両翼・双葉・GROWの表/事業の印象(繊細感 or 色合いでテックファームの印象)
次点 D/F:タイプフェイス自体がロゴでも良さそう/アトラクトポイントの表現の意味付けが弱い
タイプフェイスについて
Plan AとBの違い
有機的/のびのびとした→柔らかいラインで表現
Aはカーブが大きく可愛い印象になった→長体+カーブを急にすることでAよりシャープな印象に
Plun BのRの位置
「Y」が「U」より小さく見えた→孤を中心から下げた
Yが音叉に見えてすこしRが深い?
「M」は下げるとHに見えてしまった
抜本的な変化だとA/Bが強い
かちっとしたのが強すぎると遊び心/APの表現が損なわれる
Eはシャープ・化粧品
標準のウエイトはもう少し太くてもよいかも
パターンがあると使いきれない→選択肢があるというよりはシーンで決めて設定した方が良さそう
視覚化ワークショップの内容に沿って検討








