ロゴブラッシュアップ案提出 ver5
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資料

201203_81_vi_ver.5.pdf
3320.0KB
分科会NAの確認
アイコン→前回ご提案をアップデート
マークのカラーバリエーション
12色相
今のブルーをベースにするのであれば意味づけ/ストーリー
検討したバリエーション
ロゴタイプの微修正
ツールに落としたイメージ(Update)
(パターン→変化はなさそう)
ハニカム構造は選定案で差し替えて検討してみる
トライアングル(3つ組み合わさって無くてよい)でなくてもよい
(マークの動き案)

議事録

衛藤さんプレゼン

固定のロゴ
カラーについて
ティール組織=ティールグリーン
固定のタイプフェイス
カラーバリエーション
アイコン

太田さん補足

今後の変化や展開を踏まえてニュートラルな状態を固定として収束

工藤さん補足

タイプ
Mの存在感が立っている
変化の方針について議論を深めていきたい
グラデの変化の大小は判断つかず

勝太郎さん

落ち着くところに落ち着いた
色の選定は再議論してもよさそう

片岡さん

違和感が払拭された→自然体・ニュートラル
モチーフの羽の形状→「Y」「E」の存在感が際立っている
グラデは変化大が良さそう→インパクト/躍動感/生命感
変化小はモダンな印象
使用のシーンや立ち位置によって使い分ける
マークの変化
集中/拡散を表現する場面は少なそうな印象
変化に対してのラベル付けがピンとこない
創造的な脳の使い方⇔集中してる脳の使い方の違い
工藤さん:内政⇔外交
動的=基本形からの動きを踏まえて動的
衛藤さん:ゆめみの状態を踏まえながら検討していく
カラー
様々な色(意味)を包括する意味でティールグリーンはあり
各ツールで色を変えることも検討する
都度色を変えることは運用的に厳しい部分もあるが、常に色について考えるきっかけに
工藤さん:マーケ要件
既存産業DXを進めていく→信頼・期待(ティールグリーンがハマっている)
顧客に寄り添うという意味だと、顧客ごと、媒体ごとに検討しても良いかも
反面、固定色の認知が下がる→タイプフェイスのみの展開も検討できそう
太田さん
ブランドブックのページ(役割)によって異なる色でも

NA

横配置/縦配置/タイプのみのパターン出し+反転バージョン: @衛藤隆弘
基本情報(キメ絵+右上ストーリー以外の造形キーワード)の展開: @衛藤隆弘@Genki Kudo
現状のデザインデータ展開: @衛藤隆弘@Katsutaro Eimaeda