①デザイン開発分科会内容共有
デザイン開始のための情報接合
制約:視覚化ワークショップの内容、及びmiroのシートで仮説検討材料として充足
キーワード:言語化ワークショップの内容、及び以下サマリレポートで方向性確認材料として充足
片岡さまFBについては受領確認後プロトタイピングに反映検討
~10/28:FB頂き、定例MTG参加(確認)
11/5:プロトタイピングにて反映
プロセスの変更
最終意思決定は投票ではなく、片岡様へ(11/23)
プロトタイピングver1で社内意見収集(11/5~)
社内意見へを取り入れるモチベーションや想いを吸収する仕組み
匿名性と質と量を担保する仕組み検討(slack & form & miroから検討)
投票方法はDG企画で持ち帰り
プロトタイピング前の認識すり合わせ分科会の定期実施
10月 30日 (金曜日)⋅午前10:00~11:00
11月 6日 (金曜日)⋅午後12:00~1:00
11月 13日 (金曜日)⋅午後3:00~4:00
②ワークショップ内容サマリレポート
10/26MTG NA
チャート資料作成(DG)
次回定例にて、社内外資料に向け、施策内容とアウトプットへの紐付き、チャート
Q.タグラインの対象
→濱脇:社外の想定だったが社内にも展開可能(初めて聞く人向け)
→工藤さん:マーケ観点は加味したい
→濱脇:構成にて汎用性を確認いただく