3/18定例MTG
ブランドブック
デザイン
旧ロゴの黒の印象から新しくなった印象をグラデーションで表現
メモ欄イメージの余白
レギュレーション懸念
イラスト多め→楽しそう・わくわく
丸を用いて有機的・変化を表現
インプット
カツタロウさん
B案:イラストに寄せることで意味付けが発生しそう
期初のキックオフイベントがあるわけではないが「キックオフ」という言葉はよい
太田さん
トンマナはB案がイメージに近い(白メイン)
成長因子の構成は検討
グラデーション:色相環あしらいにするか
A案表紙:ロゴが見切れていることが懸念
表1はロゴがしっかり見えている+表4でイラスト使うなど
推奨フォント:TBゴシック+DIN
濱脇
青メインのトンマナで良いか
カツタロウさん:スタートは青+最後のグラデ表現で担保/内部ページでは青の印象は少ない
12色で印刷してランダム配布→実現可能か確認
修正方向性:2021/03/19午後→入稿デッド22日
B案ベースに表1はロゴがしっかり見えている+表4でイラスト使う
成長因子は見開きで構成/テキストのヘッドライン位置確認
4月以降施策について
片岡さんヒアリング内容共有
濱脇:アウターブランディング→認知・「日本一」
浸透=インナーとすると目線合わせ必要
トーテムも含めた優先順位
カツタロウさん:ロゴのリニューアルプロセスをコンテンツ化が優先
トランステックカンパニーを目指す
アウターとインナーの両輪が必要だがアウターが足りていない→コンテンツづくり
濱脇:Webリニューアル文脈
カツタロウさん:役割としてコーポレートブランディングロールを持っている
inquireモリジュンヤさんに相談している→編集・ライティング
カツタロウさん+工藤さんでコーポレートサイトのPO推進検討中
トーテム
進捗なし
明日の内部定例で議論→GOするかのジャッジ
3/12定例MTG
ブランドブック
状況共有
現状ご要望
対応可能業者の選定
スケジュール再掲
■3/18(木):冊子・封筒の用紙確定・発注
■3/22(月):冊子・封筒データ入稿・印字データ支給
今のブランドブックを元にデザインブラッシュアップで進行
※封筒に郵便表記が必要になりますので、ご確認ください。
■3/23(火)-3/26(金):印刷
■3/29(月):メーリング作業・メールアウト
■3/30(火)-4/1(木):配達(3日間)
参考資料
議事録
カツタロウさんインプット
直近でのロゴリニューアル→名刺→zoom背景でロゴの認知が進んでいる
改めてロゴリニューアルのストーリーテリング
現状ブランドブックのアップデートと並行して進行
4/1に全社会でアナウンス
濱脇
衛藤さんに作っていただく選択肢はあるか
カツタロウさん:スピード感重視でDONGURIで対応可能であれば進めたい
デザイン・トンマナ方針
太田さん:ブックにする上での紙選定/仮パーツのブラッシュアップ
濱脇:紙質が限られる懸念あり
工藤さん:パワポ感なくす→本としての構成を整える
グラフィックの必要性
郵送の方法/仕様に指定はないか→指定なし/郵便でポストに投函される
太田さん
レギュレーションは入れず、ストーリー部分だけ
トーテム
現状ご要望
議事録
工藤さんインプット
民族的意味合い:部族・家族を象徴/魂を共有
無意識な一体感
オフィス削減→場を作っていく必要性→ものにゆめみという場を特徴づける
場所は離れているがトーテムを起点にゆめみモードに
カツタロウさん
手にとったときのステータス感(ステッカーレベルの軽さではない)
マップ上のシンボル
濱脇
ノベルティではない
カツタロウさん:ゆめみメンバーしか持てない/シリアルナンバー
オンライン→ものとしての存在感が薄れている→物質として必要
工藤さん:スーツのラペルの社章的存在
オンボーディングキット参考
工藤さん:組み替えられる→DI
カツタロウさん:ばらばらになった羽の1枚が自分の手元にある
想定タイムライン
カツタロウさん:作るプロセスを決めてスケジュール設計
社内メンバーの巻き込み方+アウトカム
3月にワークショッププログラム作る想定だったものを吸収
トーテムを作るプロセスで担保
濱脇:制作想定期間
カツタロウさん:理想は4月中に企画が固まればよい→物は5月でもよい
工藤さん:違和感ない
太田さん:新卒メンバーを巻き込んでも良いかも
淺田:巻き込み想定メンバー数は?
工藤さん:それほど大人数でなくてよいがブランディングチーム以外も巻き込みたい
共感するメンバーは積極的に巻き込みたい
カツタロウさん:最大3〜40人
工藤さん:分科会に巻き込むメンバーは3,4人で良さそう
淺田:CI/VIの理解を深める時間が必要
濱脇:造形があるものであれば3ヶ月くらいを目処にできれば
カツタロウさん:ものが出来上がるのは上記期間でもよい(浸透文脈で時間をかける)
プロセスの共有で担保
工藤さん:トーテムの位置づけ
ブランドブックだけでは弱い
新卒/顔を合わせない/オフィス減る→ブランドブックと一緒に届くとよい
→方針検討を継続
→片岡さん⇔濱脇のインタビューのタイミングでヒアリング
3/4定例MTG
3/2 浸透分科会MTG 共有
太田さんインプット
VIに閉じて達成定義があるとよい
ユメクイズになにかしらいれられたら
工藤さん:浸透度が定量で把握できる→LPを見てもらえる機会に
浅田:全社的にどのような状態になっているとよいか
例:LPを見る/zoom背景を使ってもらう
目指したいレベル感
工藤さん:家族にリニューアルの意味を説明できる(ベスト)
浅田:自分なりに咀嚼してVIやロゴの成り立ちを説明できる
次のステップ例:VIを使いこなしていく
工藤さん:一般社員はむずかしい印象
例:モチーフが羽であることの哲学・意味
自発的に気づくのはむずかしい→社内浸透だけではなく社外訴求のプロセスを開示
カツタロウさん:社内⇔外部のミックス
物(ブランドブック印刷)があることがつよい→外的要因から想起させる
工藤さん:リモートワーク時デスクに置くトーテム
濱脇:ブランディング=経営資産の最大化
経営資産をどう表現するか/マネジメントにどう落とすか
「活かしたい経営資源はなにか」→本PJと接続させる
太田さん:プロジェクトメンバーからは出ない発想が出そう
プロセス上の片岡さんのメッセージを深ぼっていく
カツタロウさん:ブランドブックのストーリーは未テリング
太田さん:理解度が低い(LPを見ていない)
カツタロウさん:テリングの時期→ロゴが変わった賞味期限
工藤さん:片岡さんインタビューのコンテンツ化(noteなど)
インタビューライティングを別途対応→ゆめみのnoteに
濱脇:プログラムのマストの納品タイミングによってはインタビューを優先させることも可能
カツタロウさん:内部プログラム/外部コンテンツともに3月にリリースできるのであればリリースしたい
濱脇:今後のプロジェクト進行によって運用しやすいものに
カツタロウさん:一定期間はできそうだが継続性観点では期間限定のイメージ
時間の確保と集客が課題
トップダウンで強制力を発揮すれば実施できそうだが現状鑑みると効果を出しづらい
プロジェクトメンバー間で話せていない→スピードが出せていない→即効力がある施策に注力してもよさそう
濱脇:まずは外部コンテンツ(記事)の企画を進めてCPとの連動などを3月は進行していくのよいか
工藤さん:リニューアルの意図を形にする+クイズ
片岡さん意向も確認したかった
片岡さんIVについて
分科会内容共有
聞きたい頃fix
フィジビリでのプログラム納品について
想定機会fix
内容/Targetディスカッション
納品形式&フィジビリディスカッション
NA契約まくか認識摺合せ
2/25定例MTG
テーマ「2/22WSを振り返り3月全体会および今後施策を探求する」
①WS後の情報共有
WS後、参加者からどのようなポストが有ったか
非参加者とコミュニケーションは生まれたか、どのようなものだったのか
②WSをやってみての「ブランディングの浸透」におけるKPT
Keep / よかったところ
皆さんが勝手に余白を誤読して各チームのカラーが出ていたこと(しおん)
Problem / 改善できるところ
参加できる時間が短い、短時間でできるプログラムに圧縮したい(しおん)
「私にとっての」をしっかり考えれてたかというと人による気がする(しおん)
Problem / 改善できるところ
Try / 今後に向けてやってみたいこと
Try
対話部分と肩書き部分を分ければ、WSとしての実施を短縮できるかもしれない(しおん)
Questions / 聞いておきたいこと
Slackでの反応が気になります!(しおん)
③3月の全体会の公表内容
④3月以降の施策について(解決したい課題と果たしたい目的)
2/18定例MTG
IV報告:
summary
ブランディングPJは難易度高いイメージを持たれている
取り組み自体はポジティブも社内に一定数反応が薄いメンバーもいることは認識
よりコミュニケーションが活発化される様、変容を望むことには共感
両者「社外からの反応が効果的」かつ「slack」が有効という認識
議事録
カツタロウさん
内容には違和感ない
Slackが有効という認識→不明
工藤さん:ojtチャンネルを指している?
濱脇:オンラインMTGよりもSlackの方がスピード感が早い
→Slack上のコミュニケーションが浸透、発言機会のツールとして有用
カツタロウさん:Slackだとクローズドになるので懸念あり
太田さん:Slackで印象操作ができるインパクトあり→影響力が強い
カツタロウさん:追えない・情報が流れる
浅田:使い方の設計が重要
濱脇:3月の全社会でのレポートはSlackで実施した内容にはならない
反応が薄い=営業・UXメンバーではなさそう→何かしらプレゼンス出している
ブランディングに限らずゆめみ全般で声を出さない人がいる理解
2/22(月)WSについて
プログラムディスカッション1
草案①
13:00-15:00
参加者:14名 (1名は前半1Hのみ)
グループ編成:4,4,3,3 > 4,3,3,3
「自分のGROW、TeamのGROW」
自己開示:「ゆめみに入ってから成長したなと感じる」「今期、チームが成長したなと感じること」「?エピソードの共有?」→グループ内の人の成長に興味や共感を感じられる状態
足場かけ
ex,外向きのが観点が必要?どう見えているか?
自分の成長していきたい未来、できた姿「外からも言われたいよね」
どういうコミュニケーションが必要か?
4つの言葉の一つを自分の言葉に変えて、自分の成長につながる「成長因子」を作る
shere→講評
最終的に自分の成長因子として語れている状態
プログラムディスカッション2
草案②
学習目標:「私がゆめみらしい変化・成長をしつづける」ことについて葛藤を抱くことで、成長について本質的に捉え直す
活動目標:VIを足場として、自分の言葉で成長を語れるようになる
イントロ 10分
場の目的共有 5
チャットでチェックイン 5
最近身の回りでいいなぁ、とじんわり感じ入った“成長“は?
植物、子供の成長、後輩・・・
2. 知る活動 そもそも“成長“とは?ダイアローグ 45分
説明 10
ブレイクアウトルーム 20
触媒の問いとして、葛藤を含む問いを用意する
社内からの評価と社外からの評価
深化と探索
リベラルと保守
停滞と躍進
(葛藤の素として、4つの言葉を参照するのもありかも?)
全体共有+対話 15
<5分休憩>
3. 作る活動 35分(生煮え)
案①わたしだけの成長因子を考える
ゆめみで私はどんな成長をしたいのか?
私が成長し続けるための仕掛けとは?
個人ワーク / 色、羽を組み合わせたトレードマーク
案②ゆめみの成長を私がクライアントにコミュニケーションするとしたら
ゆめみの成長の定義
どうコミュニケーションする?(言葉、パワポ、グラフィックなど自由)(シーンも自分で設定)
クライアントからどんなリアクションがあったら成功?
4. 全体共有・ふりかえり 15分
Slackに今日考えた内容を発信
Slackを画面共有しながら1人一言ずつ共有(時間なさそう)
Slackのチェックアウトスレでチェックアウト
以上、Slack使用方法は検討中、要相談
5分バッファ
議事録
工藤さん
T=チーム
逆算すると②の案のクライアントにコミュニケーションするとしたらの問いはよい
ブランディングとしての問いという観点では自分ごと化できるか or 具体的すぎるのか
葛藤を含む問い/Slackでの共有→よい
二律背反例:トップダウン or ボトムアップ
WSを通じて二元論ではないという気づき→成長
葛藤を生ませることは通知するか
浅田:構造的に葛藤が生まれるように設計する/補足する可能性はあり
カツタロウさん:葛藤の具体ワードは出さないほうがよい
全社会への接続/深める場
太田さん
クリエイションに重きを置いている→メンバーに楽しんでもらえそう
営業/UXメンバーをミミグリメンバーに知ってもらえる
個人ワーク / 色、羽を組み合わせたトレードマーク
上記インプットの時間が必要
カツタロウさん:自分の言葉で語れることがゴールになるとよい
草案①の自分で語れるようになる点はよい
カツタロウさん
2時間で足りない懸念あり
グループ分け
浅田:営業⇔UXチームの混合観点のみ
NA
問いの詳細展開(ミミグリ)
プログラムの詳細展開(ミミグリ)
グループ分け案(カツタロウさん)
2/12 定例MTG
対象者
営業・UXメンバー:合計7,8名:全体で14名
7名中5名参加
3人の声で解像度が上がりやすそう。
日程:2/22 13:00-15:00 Fix
1名のみ1h参加
手法:WSへの抵抗はないか?
→問題なさそう、2hの方がハードル。
成果目
miroを3月全社会などで展開?報告まで
22日実施できれば、3月報告は可能。
①報告だけだと弱い?自分ごと化へのトリガー、実際に日常に還元できるところはないか?
他のEngメンバーなどはどう考えるか?
現在:zoom背景ジェネレーター開発、使えるもの
UXよりプランニング
グッと握られれば波及効果はありそう
社内レピュは上がり気味、「一緒に考える、作る」活動自体は一定検討の可能性あり。
②個人が呟くことで波及させられるか
学習目標
「自分にとってのGROW」をテーマ化。
VI・ブランディングをヒントに
「コミュニケーション」を問い直す
その結果、自分の成長に葛藤を起こさせる
自分の位置⇆外の位置:ここでの葛藤を認める仕組み→④・⑤
内向きな葛藤の承認と外向きな葛藤。
プラットフォームへの信頼と安穏
リベラル思想、保守的?
個人で発話したくなる変容・内省・衝動を生み出せるか
slackで呟きたくなる←全社会のイメージ
いわばCCM
※真面目じゃない機会提供は暗躍中
外と中を行き来する学習機会提供と社内浸透だと内向きになる?
NA
12日定例にて肉付け
事前IV検討:日程確認:fix
太田さんインプット
どう全体を巻き込んでいくかが懸念
カツタロウさん:Slackでつぶやきたくなる→自発的なアウトプット
自由さを楽しんでいるメンバーが多い→ブランディング観点で目線を揃える必要がある点へのFBがどのくらいあるか
カツタロウさん:自由を履き違えてる?
ブランディングに対する認識を揃えられればよい
天の邪鬼気質のメンバーを巻き込みながらのDI設計
無関心
太田さん:いろんなタイプのFBを受け取って欲しい
濱脇:無関心層への認知を深めたい
インタビュー対象者の無関心層への意識
カツタロウさん:言葉を整える→本音が出てきづらい
対話を重ねていると出て来やすいが、1,2回の接点だと出てこなそう
インタビュー対象者は比較的話してくれそう
浅田:資生堂では上に決められた理念を壊して自分で創造した
カツタロウさん:決まった感じでワークが進むと無難に収める
太田さん:自分が関わった認識/変化を与えられると自分ごとできそう
浅田:ワークで出てきた施策が実装される可能性はあるのか?
カツタロウさん:可能性はある
太田さん:UXメンバーへのオファーでも変わり続ける文脈を含んでいる
2/4 定例MTG
情報共有および目的の擦り合わせ
1/28MTG内容共有
2月のGoal擦り合わせ
営業メンバーを主とした、VIおよびツール活用の理解・浸透
インプット
2月の全社会:個人の成長に繋がる場を設定(3月も設定中)
アイデアX(2/18):「新しい営業活動を考える」アイディエーションの場を設定中
上記施策との組み合わせ検討
1年間のリモート影響で雑談機会が減った部分を全社会の価値が見直された。
「自分にとってのGROW」を考え直す。
Q,アイデアXで「浸透」は可能か?
A,場の設定として運営メンバーが別、シームレスに行うことは難しい
3月の全社会(3/1)
色の活用:2月中に展開予定。活用可能性はあり。ex,色を起点に「何か」を伝える。
STEP
①個別への浸透:2月中
②全社会への浸透:3/1。15-20分の時間制約はある。ここで成果を生み出す設計も見えづらい。
背景
目的
問い直しの文化構築などを含んだ場合、3月まででは実現可能性が不明なことから
浸透した時のVIの浸透と成功体験の構築を目標として下記を一旦想定する。
営業の在り方が変わる
Brandや「社」への問いを通じて、対外、対内部への振る舞い・言葉選び・コミュニケーションが変わる
社内外との媒介として、ブランドガイドラインに記述された成長因子がコミュニケーションの中に取り込まれる
[利己 かつ 他責(もしくは無関心)]から[利他 かつ 自責]への変化
今に対しての問いがojtに書かれるようになるだけでなく、会話・模索が始まる(今はojtにつぶやかれるだけ)
ojt=個人のSlackオープンチャンネル
自作のアウトプットのコンテンツとして正しく?使われている
(ゆめみさんではなく、自分の成長について語ることができる)
認識
VIが浸透したら夢見社内で何が起こる?
意味が浸透する
ために
ツールが正しく使われる
しおん:営業の人たちがVIの意味を対話するようなイメージ、営業の人たちのことばでVIの意味を語れるようになる方針?
わき:VI集合、営業集合の重なっている領域
しおん:今回のVIの理念を自分の強みや弱点と重ね合うことで、理念を理解し、パワーアップする?
しおん+わき:スキルというよりビヘイビアを変える
集合論による浸透STEPS
認知してない
認知はしているが興味が薄い
使えているだけ
使ってみて発見がある
問い直してみる
成長して、いい意味でまたずれる(変容)
具体的な手法の模索
対象メンバー
営業メンバー:7名、工藤さん含め8名
UXメンバー:全体20数名(プリセールスまでの場合、7,8名)
実現可能性:定例活用で見出せそう。
AM,昼,PM
時期
2月中旬~末
回数:2回?
手法(WS?)
VIを通じて自社・個人を起点とした時のコミュニケーションの変容を言語化する
展開物:最新版ガイドライン
成果(言語化されたものの展開先)
slack?miro?グラレコ?
1/28 浸透施策MTG
現状ステータス
大きな変化は無し
システムコーチング:リソース懸念
営業ヒアリング:イメージは湧きづらい?
今後進め方
期間予算のみfix
モーションは一旦無し。
NA:契約書作成(濱脇)
施策内容
目的
問い直しの文化構築などを含んだ場合、3月まででは実現可能性が不明なことから
浸透した時のVIの浸透と成功体験の構築を目標として下記を一旦想定する。
営業の在り方が変わる
Brandや「社」への問いを通じて、対外、対内部への振る舞い・言葉選び・コミュニケーションが変わる
社内外との媒介として、ブランドガイドラインに記述された成長因子がコミュニケーションの中に取り込まれる
[利己 かつ 他責(もしくは無関心)]から[利他 かつ 自責]への変化
今に対しての問いがojtに書かれるようになるだけでなく、会話・模索が始まる(今はojtにつぶやかれるだけ)
ojt=個人のSlackオープンチャンネル
自作のアウトプットのコンテンツとして正しく?使われている
(ゆめみさんではなく、自分の成長について語ることができる)
1/28 定例議事録
DG認識
これまでの打ち合わせですりあって来ている部分
進行方法や大枠の弊社の工数感
大枠の目的
大枠の対象者
大枠のhow
完全に浮いていること
アウトカムの定義
具体的なプログラムやプロセス
ゴールの理解
VIの意味づけが浸透した場合(メンバーにアップデートが起きた)ゆめみ社内で起きそうなこと
かつたろ
問いがあふれる
当事者意識が薄い→持ってほしい
対話が日常的にされる
zoom背景でチェックインがされている
ゆめみさんではなく、自分の成長について語ることができる
GROWするのは自分
おおた
...であれば、ゆめみのBrandingってこういうこともしたらいいんじゃない?って新たな取組のアイデアがメンバーから出る
Bandingメンバーに入りたいという声が上がっている
自作のアウトプットのコンテンツとして正しく?使われている
ゆめみのブランディング難しい→多様性を持ちながら同じ方向を向いている状態
→CIとVIでゴールのイメージが変わりそう
工藤
営業の在り方が変わる
Brandや「社」への問いを通じて、対外、対内部への振る舞い・言葉選び・コミュニケーションが変わる
社内外との媒介として、ブランドガイドラインに記述された成長因子がコミュニケーションの中に取り込まれる
[利己 かつ 他責(もしくは無関心)]から[利他 かつ 自責]への変化
今に対しての問いがojtに書かれるようになるだけでなく、会話・模索が始まる(今はojtにつぶやかれるだけ)
ojt=個人のSlackオープンチャンネル
濱脇
横断的コミュニケーションの量が上がる
新たな共感性が生まれる(言語化難しい現象...新たな共通言語が生まれることはあるある)
価値観の変容が可視化されている。無興味への教養幸福感
誰かの言葉が共通言語に(Slackスタンプで使われるなど)
根本
ロゴやマークが入ったグッズをみんな使っている
田島
あらゆる場面においてロゴカラーで感情や行動が反映される「今日のMTGは何色」CI・個人のアイデンティティがシームレスに接合
それって「ゆめみらしい選択か?」であらゆる判断ができる
個人(ブランド)の活動がより活発になる(発信が強くなる)、組織と個人が両輪でより強くなっていく
佐藤
ゆめみん変化する(佐藤)
ゑ藤
これまでの担当案件は「施設」が多かったのですが、
VIが対外的に浸透することで、スタッフ採用が行いやすくなったと聞きます。
スタッフ自身もその施設で働くことへのプライドが醸成されるようです。
現在の「ゆめみ社内」だけでなく、未来の「ゆめみ社内」を
構成するメンバーにも影響を与える面がありそうです。(ゑ藤)
1/20 分科会議事録
(結論)
前回お打合せ内容に加えモーション開発と併せて進行が望ましいと考えております。
(ポイント)
方法としてシステムコーチング以外の検討チームはないか
システムコーチングの具体的な巻き込み方
対象者および対象MTG
事前テーリングの有無検討のため、普段の様子を知りたいです。
それらを元に「問い」と成果・効果観測の方法を模索したいと考えております。
カツタロウさんインプット
システムコーチングのチームはすでに稼働している
社外のコーチを招集して任意のチームに実施している
チームのMTGに乱入している
システムコーチングチームのリソースは埋まってしまっている
本プロジェクト(ブランディング)に向いていない
デザインチームの巻き込みと現状理解・視座
太田さん:クリエイティブデザインコミッティ:UIデザインのナレッジシェア
モーションやアイコンはモチベーションあり
ブランディングに意向があるかは不明
納期がある場合は進行懸念あり
タスクにしないほうがよい
兼業状態を加味してプロジェクト設計する必要あり
→みんな(全社的に)でデザインするプロセスのほうが良さそう
パワポやfigmaでのデザイン勉強会は実施している→デザイナー以外も参加している
有志を集める
しおんさん:プロジェクトメンバー以外(有志)のメンバーの浸透が必要→その後全社に展開
太田さん:現状はPJメンバー3名が解像度高い→チャレンジ取締役や広報もまだ解像度低い
優先度が高いメンバーはいるか?
カツタロウさん:対外的な目に触れる→ボード/セールス+マーケ/広報/登壇機会が多い人
濱脇さん:初手の想定チーム(拡散/ボトムアップ/レバレッジ観点)
工藤さん:勉強会 or 動画配信(視聴率は高くなさそう)
接点の有無で浸透度合いが変わる
複数施策が必要
委員会メンバーを巻き込むのはあり
クライアントワークとは別に1人1つ所属している
目的と目標と有志がいれば作れる
太田さん:リベラルアーツ
カツタロウさん:対話委員会/スクラム勉強会
ワークに参加する/ドキュメントを作るなど具体コストをかけず知らず知らず浸透している
対外的にゆめみのケイパビリティのアップデートのトーク→浸透というよりは営業ツール
カツタロウさん:ツールとしての初期接点が良さそう
「会社概要を全員でアップデートする」
営業+UX+PM→ピックアップメンバー→全社
→全社浸透施策+対象チーム浸透をパラレルで進行する
太田さん:片岡さんがキャンペーン→リモート対応/アウトプット数
参加に条件がある→浸透施策組み込んでもらうなど
全社浸透はBI観点→全員の視座を位置段階上げる+継続して実践は一部のメンバー


















